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てらこや日誌

The Last Day of 2014

大晦日・・・みなさん、いかがお過ごしですか。

私は、午前中におせちを3品作り・・・

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(今朝作った 栗きんとんです(*^_^*))

先ほど、お墓参りと買い出しから帰ってきて・・・

これから、ジョニーと山に登り納め(といっても、老犬なので、少し歩くだけです)に行き
その後、おせち用の煮物やお肉料理、お魚料理を作って・・・

夕食は、昨日の残りや、お節準備の傍らでできるものを・・・と思っています。

私にとっての2014年は、悩み多き、余裕のない1年でしたが
最後になって、良い1年だったと感じさせてくれる不思議な1年でした。

今年の私の漢字は・・・ 

「念」です。

一途に思い続けてきたことのために
心を砕き、また思いを込めながら 
耐えた1年でしたが・・・

それと同時に、
他の人々や外から受ける思いやりや心配りを痛いほど感じ
念が通じたと思えることも多く・・・

感謝する1年でした。

1年間どうもありがとうございました。

そして・・・また、

Everything happens for a reason.

すべての出来事に理由があり、
神様はその人に乗り越えられない試練を与えない

ことを実感する・・・1年でした。

来年も、今年の経験を記憶し・・・
心を尽くして、いろいろなことに取り組んでいきたいと思っています。

どうぞよろしくお願いいたします。

また、寒くなるそうです。

どうぞ、みなさんお風邪など召されませんように・・・

良いお年をお迎え下さい。


(Y.K)
by terakoya21 | 2014-12-31 15:41 | 日記

寺子屋の日々 ~Days in Terakoya~ (てらこや新聞117号 亀井のコーナーより)

~ A Chance Encounter that Counts…~
~ 袖振り合うも多生の縁 ~


今年も…「再会」の多い1年となった。学生時代に教えていた生徒のお子さんが寺子屋に通ってくれるようになったのを始め・・・中学、高校の同級生、大学院時代の友人・・・寺子屋創設年の生徒などなど・・・地元にいるままで、多くの再会に恵まれた。

そして、私はいつものように…自らを振り返る機会を与えられ…もう少し頑張ってみようと思いを新たにする。そんな日々の繰り返しの一年となった。

来年の3月6日に15歳となる「寺子屋かめい」を、私が始めたのは2000年3月6日。大学院留学から帰国後1年と5か月弱、28歳のときだった。幼いころから、当然のように目指してきた職業に就くことに何の躊躇もなかった私にとって、この15年弱は、大いに私の信念を揺さぶり、心を引き裂き、悩ませるのに十分であり、また同時に、本当に大切な信念を守り貫く強さと、人と心をつなげるために妥協をするための柔らかさの大切さを日々私に伝えるものだったと思う。そして、出会いがもたらす大いなる喜びを人一倍感じさせてもらっている。

そんな中、何人か特に私の心に残っている生徒たちがいる。

成績優秀で、私たちなどいなくてもスイスイと人生の階段を上っていけただろうに・・・いまだに、私たちの相手をしてくれている若者もいれば、学業以外のことばかり世話をしていたように思うけれど、しっかり地に足を付けて、学業を究めようとしている生徒もいる。また、寺子屋に通ってくれたのは一瞬だったけれど・・・なぜだか心にずっと残っている生徒たちもいる。

そのすべてに、私は「出会い」が1つ1つ、それぞれが大切であるということを教えられてきた―。どんなに苦い思い出を引き起こした出会いも、必ずや自分の糧となる。また、そのとき苦い思いをしたものも、後から事情を知ってみると実は、別の何かが原因で、杞憂であることも多い。それでも、悩むことが大切であったと気がつく。

今年の秋、寺子屋創設年の生徒で、なぜか私の心の中にずっと住んでいた少年―今や立派な青年だけれど―と話をする機会に恵まれた。

七夕の短冊に、いくつもお願いごとをしていた彼が、最後に私たちの顔を見て、いたずらっ子っぽく笑いながら書いた一文が印象的だった。

「えいご やめたい」

あれから、14年の年月が過ぎ、彼はそんなことを書いたことを全く覚えていないという。文字を見た瞬間、正直なところかすかにあった私の胸の奥の痛みも、いたずらっ子のような笑顔で、消し去られていたはずだけれど・・・「まったく覚えていない」という彼の発言で、本当に笑い話になった。

よく考えてみれば、今、そんな「いたずらっ子」のような笑顔を見なくなった。子どもたちが、大人の顔色をうかがい、大人たちが潔癖症とも思えるほど「きれいごと」を子どもたちに押し付けている。そんな風に思えることが増えている。

子どもたちの周囲にいる大人として、しなければならないことがある。節目の年に向けて、したいこともたくさんある。来年はもっと精力的に励んでいきたいと思っている。(*^_^*)

(Y.K)
*故事ことわざ辞典http://kotowaza-allguide.com/
by terakoya21 | 2014-12-30 13:45 | 寺子屋の日々

まえがき (てらこや新聞117号より)

~ Power of Constant Efforts… 継続は力なり ~

今年も、1年お付き合いいただきありがとうございます。

寺子屋かめいは、来年3月6日に15歳になります。今年は、その節目の年に向けての助走・・・というには激しく、揺さぶられ、また、試された1年だったように思います。

一方で、今年は、20年以上前に初めて英語を教えた生徒との再会など、教え子たちとの交流の中で、やはり「継続は力」であることを実感する1年でもありました。

駆け抜けるように忙しなく終わっていく1年も、充実感と自信を私たちに与えてくれているように思います。それらを慢心や過信にかえてしまうことのないよう、これからも心して、臨みたいと思っております。

これからもどうぞよろしくお願いいたします。

(Y.K)
by terakoya21 | 2014-12-29 20:57 | まえがき

てらこや日誌

The End of the Year!

今年の仕事が終わりました。

今年の大掃除
いつになくスムーズに
そして、初対面の人たちもあまり人見知りもなく・・・

終わりました(*^_^*)

みなさん、ご協力ありがとうございます!

そして

いつものように

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お飾りをつけて

ピザとケーキを食べて・・・

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現在、まったりとトランプをしている人たちの声を聴きながら

私は、このブログを書いています。

今年も、多くの方々のご協力により、寺子屋かめいを続けられたこと

感謝しております。

1年間ありがとうございました。

そして、来年もどうぞよろしくお願いいたします。

明日12月29日(月)~1月5日(月)までお休みをいただきます。

1月6日(火)より、冬期講習、通常授業を再開いたします。

みなさんの元気な笑顔が見られるのを楽しみにしております。

みなさんも良いお年をお迎えください。

(Y.K)
by terakoya21 | 2014-12-28 15:38 | 日記

あとがき (てらこや新聞116号 より)

*てらこや新聞116号は2014年11月15日に発行されました。

このところ、ときどき、ニュースなどで「子どもの声は騒音か」ということについて議論されるのを聞きます。

我が家にときどきやってくる小学生の姪っ子たち、現在小学2年生と5年生ですが、年老いた母と40代の兄と普段は生活をしていて、夜遅くまで仕事をしている私にとって、目覚めた瞬間から発せられる彼女たちの高い声は、ときどき「騒音」だなと感じるものです。岐阜の田舎の一軒家で育っている彼女らは、都会の子どもたちと違い、近所への配慮もそれほどいらないので、ま、さ、に、「騒音」のような声なのです。

けれど…姉も私も田舎の一軒家で騒音など気にしたことのない環境で育ち、幼いころから剣道をしていただけあり、天然のアンプリファイヤ-を持っているかのような大きな声を出して育ってきました。-今でも十分大きな声で、子どもたちには負けない勢いがあるという話も?!?!…おそらく、私たちも大人に同じように思われながら、育ててもらったのでしょう。だから、たとえば、大事なお話をしているとか、誰かが病気で寝ているとか、周囲に配慮すべき事情がない限り・・・「騒音」ではなく、「BGM」として聞き流すようにしています。

数年前に、寺子屋の近所の中学校での体育祭の前日、体育祭のプログラムを持って、先生が生徒を2名連れて「うるさくしてご迷惑をおかけしますが・・・」とあいさつに来られて、びっくりしたことがあります。寺子屋の隣が私の 実家ですが、幼いころから住んでいたその家では、昔から中学校のチャイムや喧騒はもちろんのこと、少し遠いところにある小学校のチャイムなども風向きや天候によっては聞こえる場所にあります。また、現在その中学校の体育祭が行われる市営グランドの音は筒抜け、日曜日など休日に行われるスポーツイベントなどの音は朝早くから聞こえ、 その一角には市営プールもあるため、夏場は毎日にぎやかです。

確かに-うるさいと言ってしまえば、うるさいのでしょう。立派な「騒音」になりえます。けれど、この「うるささ」は子どもたちの健全な成長に必要な音からくるものです。レストランや劇場などでの、場をわきまえず、それを注意しない大人の体たらくから発する「音」ではありません。その時と場合への区別、配慮をし、また、世の中「持ちつ持たれつ」そして、「お互い様」であることを心に…子どもたちの健全な育成が成せる社会であってほしいと願わずにはいられません。

さて、いつものように最後になりましたが、連載の皆さん、お忙しい中、原稿をありがとうございました。今年の「てらこや新聞」の発行も あと残り1回となりました。10年目の今年は、1号、1号に続けることのむずかしさを改めて実感し、皆さんに感謝をしております。ありがとうございます。そして、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

(Y.K)
by terakoya21 | 2014-12-28 09:21 | あとがき

Bonjour! (てらこや新聞116号 谷のコーナーより)

in a hospital

先日、インフルエンザの予防接種を受けた。あと一カ月もすれば、前日の授業を元気に受けていた生徒から欠席の連絡が入ることは珍しくなくなる。ウィルスの感染や媒介のリスクが高めの職場に勤める私にとって、受験シーズンを控えたこの時期に病院へ行くことは、恒例行事ともいえる。

幸い、一年を 通して概ね健康的な生活を送れているため、病院で過ごす積算時間はそれほど長くない。当然ながら、注射を受ける経験にも乏しいので、相変わらず針を刺される瞬間は目をそらしてしまった。

医療系のドラマやドキュメンタリー番組を 見るのは好きな方だが、術中の映像を見る度に、やっぱり医療現場では働けないなと思う。ある時、なぜ自分は苦手に感じるのかを分析してみた。「痛そう」とか「血を見るのが嫌」といったカヨワイ理由は持ち合わせていないので、きっと生身の人体と人工的な道具との組み合わせに抱く違和感によるのだろう。手術中の作業から針仕事や大工仕事を連想してしまうせいかもしれない。

もし私がそのような場面に居合わせるとすれば、それは間違いなく患者や付添い人の立場だろう。今後も、その回数はできるだけ少なくなるよう願いながら、日頃の手洗いうがいも心掛け たい。
by terakoya21 | 2014-12-27 13:40 | Bonjour

てらこや日誌

The Last Day Teaching in 2014

さぁ、今年最後の授業日です。

私たちの仕事納めは、明日の大掃除を終えてからとなりますが・・・(*^_^*)

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今年は、本当に私の至らない点がいっぱい出てしまったというのか
とにかく仕事に追われるままに、過ごしてきた1年でしたが

やはり、生徒たち、そして、卒業生たちに救われる1年でした。

私が自信を喪失しそうになると、タイミングを見計らったように

なぜだか現れてくれる

教え子たち、そして、卒業生たち

今年は、1月末に息子さんのことで問い合わせをくれた
大学卒業後、そして大学院時代の教え子や
3月にバッタリ会った大学時代の教え子
そして、秋に、ちょっと長めに話す機会があった寺子屋創設当時の教え子と

私の20数年にわたる「英語を教える」ことへの
ときどき、惰性になったり、たまに辞めたくなったりしていた
弱まる力に、すっと手を差し伸べてくれる人たちとの再会がありました。

また、小学生のときから通ってくれている生徒が

「継続の力」を見せてくれたり・・・

頻繁に帰ってきてくれる卒業生たちの励ましのおかげで

15周年という節目の年へ向けての私たちの 心意気を問われながらも、

次なる5年、10年の継続への力を与えられた1年であったように思います。

そんな1年の最終の授業日

感謝を忘れず臨みます。

本日もどうぞよろしくお願いいたします。

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053.gif現小学1年生クラス

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 040.gif12月開始の講座は申込みを締め切っています。040.gif

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(Y.K)
by terakoya21 | 2014-12-27 10:00 | 日記

中国案内 (てらこや新聞116号 吉田さんのコーナーより)

海外旅行で有名な観光スポットや食事の楽しみの他に、地元の人も行くようなスーパーへ行くのが楽しみだという人は少なくないと思う。私もその1人だ。

中国での生活を始めて、初めてスーパーへ行った時のこと。

これからの生活に必要だと思われる日用品と飲み物、お菓子などを買った。

ペットボトル入りの日本で有名な会社のウーロン茶が売られていた。

よく見ると2種類ある。

1つは「無糖」と書かれ、もう1つは「加糖」と書いてある。

迷わず無糖を買ったのだが、友人の1人はその違いに気付かず加糖を買ってしまい、飲むまで気づかず大きな声を上げるほどショックを受けていた。

お菓子は、ひまわりの種にチョコレートがコーティングされているお菓子を買ってみた。

日本にはないような珍しいお菓子だったし、見た目も美味しそうで失敗はしないだろうと思ったからだ。寮へ帰って食べてみたら、自分の目は間違っていないと思った。

しばらくして、加糖のウーロン茶を間違って買ってしまった友人も、慣れてくると紅茶の様で美味しいと言っていた。少しは冒険する気持ちも必要なのかなと思った。
by terakoya21 | 2014-12-26 14:02 | 中国案内

Howdy?(てらこや新聞116号 竹川のコーナーより)

~ 甘い・甘くない ~

9月号の谷先生のコーナー「Bonjour!」で、谷先生は「甘いものが無性に食べたく…いや、作りたくなるときがある。」と書いていた。この秋、私も、普段は全くといっていいほどしないのに、作らない私にしてはかなりの頻度で、お菓子作りをした。

日々の食事の準備は人並みに(?) こなしているつもりだが、お菓子作りとなると、どうも苦手意識が先に立ち、まず「してみよう」などという意欲自体が起こらない…。

そんな私が、立て続けにお菓子作りをしてみたのは、「作ってみよう」という意欲が起こったからではなく…自分で購入した同じ食材をたまたままた頂いたりして、それらの食材を無駄にしたくない、使い切りたいという、ただ それだけの、発端はそんな単純なことだった。

リンゴをたくさんもらったからアップルパイに、さつまいもをたくさんもらったから鬼まんじゅうに、小麦粉の賞味期限が切れそうだからドーナッツに…。

そんな理由から作ってはみたものの、何度か作るうちに「お菓子作りにハマりそう!」なんてことは…全くなく、お菓子作りをするたびに「あぁ、いちいち計量したりするのが面倒臭い…」と、幸せな気分でお菓子作りをするというよりむしろ、どちらかと言えば忌々しいような思いさえして…そして、作り慣れないから焼き具合や蒸し具合が気になり、焼いたり蒸したりしている間、どうも落ち着かない、その場を離れられずそわそわして、ますます忌々しいような気持ちになる…。私にとってお菓子作りの時間は、幸せや甘さとは程遠い、そんな時間と言えた。

それでも、甘い香りが漂ってくると、なんだか幸せな気持ちになり、出来栄えに「なかなか良いんじゃないか」と自己満足したりして、まんざらでもないような気になりかけるのだが…。

何が決定的に私をお菓子作りにハマらせないか、その理由は今のところ、作ったお菓子を食べさせる相手-3歳になった気ままな我が息子の反応がイマイチな点だと推測している。

せっかく、慣れないことをして作ったのに、そんな 薄い反応なのか…はたまた「食べない」とシャットアウトされる始末で、私のお菓子作り熱は一向に上昇しない。

にもかかわらず、またお菓子作りをしている。お菓子作りを楽しむというよりも、作ったお菓子を美味しく自分で堪能するというよりも、今のところ、この気ままな息子に「美味しい!!」と満面の笑みで言わせ  たい、そんな意地だけで作っているような気がする。

私にとって、お菓子作りは、決して甘くない。
(K.T.)
by terakoya21 | 2014-12-25 17:48 | Howdy

On Christmas Day

December 25, 2014

昨日は、少し高校生と「大学入試」改革について話ました。

一様に皆、自分たちのときに変わらなくて良かったという反応・・・

けれど、社会はつながっていって、今

「ゆとり世代」と言われている世代が
社会で大変な思いをしているのと同じように
現在の高校生たちはもしかすると

「センター世代」などと下の年代の子たちに言われる可能性だってあり・・・
嫌な思いをするのかもしれない・・・

だから

とにかく、今、目の前にあることをしっかりとすること
そして、アンテナをしっかりと張り
視野を広げ、教養を深めることが大切であるという話をしました。

・・・ま、すでに25年続いているセンター入試・・・

何を隠そう・・・私も「センター世代」です・・・(*^_^*)

なんて言いながら・・・(私はセンター入試導入2年目の受験生です)

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(昨日いただいた お菓子です(*^_^*))

昨日は、最初の授業で、小学生と中学生に、彼らのおうちに

「サンタさんが来るかどうか」

を尋ねてみました。

来ると答えた小学生、中学生もいれば、「来ない」と答えた中学生もいました。

そして、途中の中学生の授業で・・・

「クリスマスは何の日ですか?」

と尋ねたところ・・・

「キリストの誕生日」と・・・不安げに1人の男の子が答えてくれました。

そう、キリストの誕生日だと言われている日です。

そして・・・

「では、キリストって誰?」

・・・との質問の答えを考えてくる(調べてくる)ことが・・・金曜日までの宿題となりました。

寺子屋では、子どもたちと時間やきっかけがあれば、いろいろな話をするようにしています。

そして、できるだけ、話ができることを前提とした行事ごとは、積極的に、でも地味に取り入れることにしています。

それはなぜか・・・というと

子どもたちの記憶に少しずつたまっていく欠片が
彼らの自分たちの学校や社会での「学習」と「経験」ともに・・・

いつかつながり・・・何かを作り出していき、それが、彼らの教養となり、知識となっていくからです。

そして、また、何かのきっかけで思い出したその「欠片」が
塾生皆に、ときどき懐かしくおもったり、疲れたときでもいいから、
彼らの「戻る場所」があることを思い出してくれる切欠となってくれると嬉しいからです。

というわけで(?)、

今日のクリスマスにみなさんのもとにも「よきおとずれ」あることを祈りながら・・・(*^_^*)

今年の授業も残すところ3日となり、若干エンジン切れの感じのする私ですが・・・

できることを1つずつ終わらせていきたいと思います。

本日もどうぞよろしくお願いいたします。

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体験講座12月27日(土)申込み締め切りです!!!

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(Y.K)
by terakoya21 | 2014-12-25 10:43 | 日記

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